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ハイ、あっと言う間にペルー入国です。

朝ラパスを出発して、夕方にプーノ到着です。
バスターミナルからプーノ行きの便は70ボリしました。あれ?値段上がったのかな?

夜は路上演奏。
相変わらずプーノでの稼ぎは順調である。歩行者天国のエリアも増えてて、最高のロケーションです。

ウロス1
町を一望出来るミラドールコンドルに登ってみました。
プーノは、なかなかデッカイ町なのです。

一応観光でもするか。
町の中心にあるリマ通りの旅行会社でウロス島のツアーに申し込みました。
全部込みの半日ツアーで20ソル。自力で行くより安くなるかもな。


ツアー当日、昼に宿まで迎えが来て、ミニバンで港へ。
そこから船に乗ってウロス島へ向かいます。

ウロス2
ガイドの案内を聞きながら、トトラと呼ばれる水草の水路を進む。

30分くらいでウロス島の集落に到着です。
料金所を通って集落に入ります。

ウロス島は、トトラと言う水草を積み上げて作られた水に浮かぶ島で、その上で人々が家を建てたりして生活を営んでいる。
この水上集落に現在2000人が住んでるらしいです。
まさしく浮かぶ町なのである。

ウロス3
交通手段はもちろんボートです。

ウロス4
一つのウロス島に上陸して、ガイドがミニチュアとか使って説明してくれました。
ウロス島、結構手入れが大変みたいです。

踏み心地はふわふわしてました。島の端っこは危ないです。

ウロス6
ツアーの定番、お土産を買う時間はタップリ取ってある。
島民にとっては貴重な現金収入。

ウロス5
せっかくなので、ウロス島に金を落とすべく、ばぁちゃんから刺繍の布を買いました。
めっちゃ値切ってゴメンね。

ウロス8
浮いてますねー。

ウロス7

しばらく何やかんやしてから島移動。


ウロス13


大きな島に上陸しました。

ウロス11
ここまでくると、もう浮いてる感覚は無いです。
売店とかポストもありました。

ウロス9

ウロス10

また何やかんや時間をつぶして船が出港。


ウロス12



約3時間のツアーでした。


さ、もう一稼ぎしてからラパスに戻ろーっと。
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Thoughts on スポンサーサイトウロス島

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